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北海道 青い池


北海道で、いま人気のスポットらしい。

札幌から中央バスで来ました。

秋の葡萄酒まつり2015

9月21日(月・祝)~23日(水・祝)までの3日間、
AJU小牧ワイナリーにて「秋の葡萄酒まつり」が開催されました。

小牧市温水プールの近くです。

小牧ワイナリーでは、免許取得後はじめての醸造が始まっていました。



カフェにて、
チーズに合うお勧めのワインを選んでもらって、葡萄酒まつり限定メニューを頂きました。

11/3には「ワインフェスタ in 多治見修道院」が開催されるそうです。

社会福祉法人AJU自立の家

栄 デモ

夕方、お地元の集会に参加して、飛び込みスピーチさせてもらいやした。
あれ、やってみたかったんすよね。

わたしたちは、わたしたち自分の言葉で一緒に叫び続けましょう。
民主主義って、なんだー。

その勢いで、党派を超えて、世代を超えて、
怒涛を組んで栄にGO!

名古屋駅西口噴水前


SEALDsの呼びかけで、
1500人(主催者発表)が参加。
私、「1500分の1」。


サウンドデモ


岐阜金公園にて

吹上で手芸講習会


吹上ホールのハンドクラフトフェア
ホビッ子ランド
NPOに委託を頂き、
お子さん向けの手芸を発信中です。


缶ビール7本


明日から、とても受け入れがたい1週間が始まります。

そこで、思いつきました。

缶ビールを7つ買いました。

1日の終わりに1つ飲みます。

これが全部なくなったら、
イヤな、イヤな1週間が終わってます。

最終日に飲むビールは、青色のヱビスに決めました。

来週の今頃は、青色ヱビスだ!


謝辞って・・・

こんな感じで良いのでしょうか?
謝辞
折り目に文字が来ないように、ちょっと凝ってみました。

2012年の秋に3年生に編入した放送大学。
おかげさまで、明日、卒業式です。

そして、なんと、まあ!
この私が卒代ですって。。。
でも、まあ、がんばったもんなぁ。

「謝辞は自分で考えてください」って、ことだったのですが・・・
こんな経験は生まれて初めてでして~

心配だったので、事務局の方に添削して頂きました。(^^;

それって、考えてみたら、
「このラブレターを〇月〇日に渡す予定だけど、添削してくんない?」
って、ラブレターを渡す相手に依頼するのと同じじゃん。
と、後で気づきました。(笑)

事務局のKさんが、「とても素晴らしい謝辞です」と言って下さったので、
たいへん気を良くしております。

さてと、これを忘れないように、明日持っていくカバンにしまっておきましょ。

児童館幼児クラブお誕生日会

児童館で人形劇団マーマレイドさんが出し物をしてくれました。
観客は、幼児クラブの皆さんです。
1歳から入園前のお子さんと、お母さんです。
皆さん、おりこうさんにお母さんのおひざに座って見てました。
TS3R0052.jpg

マーマレイドさんとは、古いお付き合い。
なので、人形劇終了後、お茶を飲みながら立ち上げの頃の話に花が咲いた。

う~~ん。なつかしい。
今から20年前に我々が、児童館を拠点にママ友たちで旗揚げしたのが
「人形劇団プチトマト」
・・・で、それから数年後、別の児童館で旗揚げしたのが
「人形劇団マーマレイド」
私からしてみれば、出来の良い自慢の妹のような感じ(^^)

いつの間にか、マーマレイドさんはプロ並みになり、
プチトマトのメンバーは、それぞれが、それぞれの場で奮闘中。

この2つの人形劇団の共通点と言えば、両者とも子育て中の母親が集まり、
類が友を呼び、それぞれ自分の目標、生き方、息の抜き方、
そんなものを探っていたってことかも。

このあたりのこと、客観的に見てどうなんだ!?
そんなことも卒論に上手く盛り込んでおきたい。

そう、そう、卒論。
ご縁が次々つながって、来年度は、卒論に挑戦することになった。

せっかくの良い機会だから、人生の半分を掛けてきた子育て支援をテーマにして、
ちょっと、まとめておこうと思ってる。

立派な先生方に相談したところ、このテーマで「OK!」が出たので、GO!

・・・で、今まで取り組んできたことを整理してみて、
何が見えてくるのか?
私は、どこに進むのか?
ちょっと、わくわく楽しみになってきた。

児童館の手芸クラブ

「暑いですね」が、挨拶の定番になった今日このごろ…
梅雨の雨ばかりも、いやだけど、雨がなさすぎるのもヤバい気がする。
そんな中、今年度の児童館手芸クラブがスタートしました。

新年度の4月、5月が募集期間。
6月スタートで、8月、1月はお休み。
毎月第二水曜日に開催。年間8回。定員15名。(^^)
いろいろ試して、挑戦してきて、今、この状態に落ち着いた。

児童館で手芸クラブを始めて今年で9年目。

これまで関わったボランティア活動全般を振り返って思うのは・・・
やり始めは新鮮で、楽しいし、一生懸命になる。
慣れてくると、自分自身が高度なことを求め、よりいっそう頑張ってしまう。
周りからも高度な対応を期待されているような気がしてしまう。
やがて、やりたくて始めたことが、「やらなくてはいけない」に変わる。

さて、そうなったとき、どう乗り越えるか?
もしくは、やめてしまうのか?
それは、その人その人で違うようだ。

実際、「ボランティア活動は、自分を鍛えるためだ」と、言った人もいた。

私の場合は、やらなくてもいいことをしているわけだから、楽しいに越したことはない。
と、いうのが原点にある。
ときには、「やらなくてはいけない」をこなした後に「たのしい」が来ることもある。

児童館の手芸クラブの場合、
「やらなくてはいけない」気がした時期もあったが、
ネタ探しや、準備の負担を減らすために、回数を半分以下にした。
現場での対応の負担を減らすために、定員を極端に減らした。

今は、やりやすいように変えててきたことで、内容も充実してきた気がする。

児童、一人一人に対応でき、おもしろい。

今年度のスタートは、新1年生4人、2年生4人、3年生2人、全員女の子。

ボランティアをしていると、
大人も、子どもも、自分が楽しくなければ、相手も楽しめない。
自分が楽しければ、そこに来る人も一緒に楽しい。。。
ってことを、いつも感じる。

しまった!
児童のみなさんの作品を写してくるの忘れた。
プロフィール

うぃんく

Author:うぃんく
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